技術紹介

TECHNOLOGY

傾斜面設置工法

傾斜地でのコンクリート基礎工法

ゴルフ場跡地での傾斜面工法

山林地での傾斜面工法

裏止め架台ユニット工法

用途
地上設置架台
構造
アルミニウム合金(6005-T5)
表面の陽極酸化(アルマイト処理)
構成
太陽電池の水平線、垂直線
2~4の段階
5~6段階の特別な注文も可能
取付け角度
5°~60°まで適応
適応するソーラーセル
結晶系、他各種太陽電池
厚さ30mm~50mmに対応
強度
風への抵抗 40m/s
雪への抵抗 1.5kg/㎡(約25cm)

水タンク置き基礎工法

屋上部へ固定用穴開けが必要なく、簡単施工、置くだけ施工。傾斜角10度。
タンクに水を入れると、約150kg/個の重量があり、国交省台風基準(34m/S) の風圧でも耐えられる。

壁面垂直設置工法

工場建物正面の壁面への垂直取付。
パワコン等の付属機器は屋上設置とし、メンテナンス性を確保している。

置き架台ユニット工法

置き基礎工法

スクリュー基礎工法

工法の合理化・低コスト化・残土処理不要等、大幅に施工コストの改善ができる。
スクリュー棒の長短によりさまざまな土質と強度に対応させることができる。

ケミカルアンカー工法

ケミカルアンカーの特性を生かし、防水性能、コンクリートとの密着性により基礎を作らない簡易工法として設置する事ができる。

太陽光発電システム
施工実績

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